ランサーズを使用して初めて起きたトラブル体験談とそれに対して言いたいこと

私はたまにランサーズを使用して記事を外注する時があります。

私自身、ランサーズは非常に便利なクラウドソーシングサービスだと思います。ただネット上だけのやりとりなので、いろいろトラブルもあるかと思います。でもまさか自分がトラブルに巻き込まれるとは思いもしませんでした。
ということで、今回はランサーズを使用して起きたトラブル体験談を紹介します。

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ランサーズで起きたトラブル

プロジェクト方式でネット銀行に関する記事を外注しました。その日にランサーが現れて、何度かメッセージのやりとりをしました。

これがその時のやりとりの一部です。特に問題がなかったので、この方に記事外注を依頼しました。

ただ納期予定日になっても連絡が何一つないので、こちらから進捗具合はどうなのかメッセージを送りました。返信内容によっては1.2日待つつもりでもいましたが、一向に返信がきません。

あれ?と思いつつ、その人のアカウントを見に行きました。そうすると、プロフィール欄に「期日を守る」みたいなことが書かれているではありませんか(笑)「全然守ってないじゃん!」と思いつつ、評価・実績カテゴリーを見てみました。そこには依頼者からの評価コメントが書かれていました。

良い評価のコメントもあればあまり良いとはいえないコメントもありました。ずっと見ていくと、とあるコメントが目につきました。

期日内納品できない、音信不通になる~・・・

あれ?もしかしたら私もこのパターンになる予感がしそうなんですが、案の定その予感は的中しました。

1週間以上連絡が取れなかったので、「連絡催促申請」を行いました。この連絡催促申請はプロジェクト開始後、相手と連絡が7日以上取れない場合、使える手段です。

内容としてはランサーズ側で相手に連絡期限を設定して「はやく連絡するように」と催促するものです。この催促をしても相手から連絡が来なかった場合はそのプロジェクトは解除になります。エクスロー中の計画も解除になります。

私も7日以上連絡が取れなかったのでキャンセルになりました。

起きたトラブルに対して言いたい事

取引途中で連絡がつかなくなるということは絶対にやっちゃいけないことです。相手に迷惑が、かかります。
さらには計画していたことが全てパーになります。
もし一回でもそういうことをやってしまった経験がある方は今後、絶対にやらないでいただきたいです。

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