ランサーズのプロジェクトを使用するにあたってとても大事な事

私自身何度かランサーズは利用した経験があります。たいていはタスク方式ばっかりだったのですが、プロジェクト方式にも手を伸ばしてみようと思いました。

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1回目はサーバー移転の件でランサーズのプロジェクトを使用しました。
ランサーズでロリポップからエックスサーバーにサーバー移転をお願いした!
担当していただいた方は連絡もスムーズでプログラミングなどのスキルも超絶高い方だったのでサーバー移転もすぐに完了して納品していただきました。

続いて2回目はついこないだです。
私はこのブログの他に新たに特化型のブログを1つ作りました。特化型なので記事も専門的になりやすいのですが、自分だけで記事を増やすというのはあまりにも時間がかかってしまう。ということでちょこちょこランサーズも使っていこうと思ってました。

そしてランサーズのプロジェクトでライティングを外注したのです。数時間後、提案者が現れてその方に記事を書いてもらいました。
ちなみにプロジェクト方式はタスク方式とは違います。

それはプロジェクト方式の場合、コミュニケーションが必要なのです。特に記事作成を外注する時はそのコミュニケーションがかなり重要だと個人的に思っています。
ただ私はその時はまだそれを知らなかったのです。なので提案者とのやり取りの時もふわっとしたような「~系のブログを書いてるので~系の記事を書いてほしいです。」ぐらいしか伝えてなかったのです。

まあ納品スピードは速かったです。ただ納品物を見てみると「~系」というくくりでは間違っていなかったんですがやはり自分が思い描いていた記事とは違う記事でした。ただ自分が思ってたのと違う記事だからと言って記事を書いてくれたことには変わりないし、こちらの伝え方ミスっていうのもあるので、きっちりお金は払いました(笑)

まとめ

私が伝えたかったことは「ランサーズでプロジェクト方式を使用する時はコミュニケーションがとても大事!」だという事でした。
自分の思いをうまく提案者の方にぶつける、そして記事を書いてくださるのは提案者の方ですから、提案者を大事にする事。