好きなオススメドラマを一挙に紹介!

いきなりですが、今まで見たドラマの中で好きなドラマを一挙に紹介します。私の勝手な独断と偏見なので、「このドラマなんではいってねーんだよ!」とか「このドラマはおもしろくないよ!」とか言われても「わかりません、知りません、すいません」と言うしかありません。

ちなみにランキング形式にしようかしないかで迷ったんですが、自分の中でどの作品も面白いに変わりはないのでしませんでした。それでは紹介します。どうぞ!

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明日があるさ

出演者のほとんどが吉本興業のタレントです。トアールコーポレーションという総合商社を舞台に、サラリーマンが不況と闘う姿が描かれています。笑いあり、感動ありのヒューマンドラマ。浜田課長の名ゼリフ「まあ、なんとかなるやろ」が大好きな私です。

結婚できない男

「結婚できない男」、主人公の桑野(阿部寛)に言わせてみれば、「結婚できないんじゃなくて結婚しないんだ」って言いそう、てか言ってる(笑)腕のいい建築家でありながら、スタイルもいいし、収入もいい。けど偏屈で少し変わってるところがある、だから独身。いえいえ、理由はそれだけではありません。それは彼の中で結婚はデメリット満載だから。そんな桑野ですが、ある日腹痛になり、病院で一人の女医、早坂夏美(夏川結衣)と出会います。そこから桑野はちょっとずつ変わっていくのでした。

GTO

原作は中学校設定だけど、本作は高校設定。元暴走族のリーダーでありながら、高校教師の鬼塚(反町隆史)が生徒や先生のいろいろな問題を彼なりのやり方で解決していくシリアス学園ドラマ。普通の先生とは違う先生を見せてくれます。こんな先生がいたら学校がもっと楽しくなりそう。そう思います。

ハケンの品格

超優秀と言っても過言ではない派遣社員の大前春子(篠原涼子)。そんな彼女が3ヶ月契約でとある食品会社のマーケティング課に雇われる。「休日出勤はしない、残業もしない、時間になったら帰る、言いたいことは言う、社員に媚びない」そんな我が道を行く彼女だが与えられた仕事はキッチリこなす。会社のピンチを救う場面もあり。そしてだんだんと周囲から認められていくのでした。

バンビーノ!

自分は「できるイタリアンの料理人」だと思って仕事に対してナめてかかっていた伴(松本潤)だが、六本木の一流イタリアンで働き始めて見事にプライドをズタズタにされます。そんな伴にいろいろな試練が待ちわびます。その試練にどう立ち向かっていくか、料理人としてそして人としても成長してゆく物語です。

家族ゲーム

成績が悪い沼田家の次男をどうにかしようと、ネットで見かけた「東大合格率100%の天才教師」を最後の望みとして、沼田家は天才教師、吉本荒野「桜井翔」を迎え入れる。そして迎え入れたことからすべてが始まります。家族という名の形だけで保ってる沼田家はこの吉本荒野によって狂わされていきます。はたしてどうなることやら。

1リットルの涙

実話を元にドラマ化。
体の不調を訴え、病院を受診した一人の若い少女、木藤亜也(沢尻エリカ)。診断された病名は・・・
タイトル通り、涙がひたすら出ます。

ドラゴン桜

弁護士である桜木(阿部寛)が先生になって、問題のある高校の生徒たちを東大に合格させるストーリー。こういう勉強方法があるんだーって為になるところもあり。見ていると、自分も頑張って勉強して東大に行きたくなる。そんなドラマです。

夜王

「ロミオへようこそ、ジュリット」
北海道から上京して、東京は歌舞伎町のクラブロミオでホストをしてる的場遼介(松岡昌宏)
そんな的場遼介が夜王を目指していくストーリー。仲間のホストと手を取り合うところ、ロミオナンバーワンの聖也(北村一輝)のオーラ、ホストの戦術、女性たちの感情の変化など、見どころ満載です。的場遼介みたいなホストがいればいるほど、世の中のホストイメージが変わるかもしれませんね。

半沢直樹

「やられたらやり返す、倍返しだ!」半沢直樹(堺雅人)の名台詞中の名台詞です。
銀行内部の不正についてのフィクション作品です。マジで面白い作品です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?実際私は、そこまでドラマを見まくってるわけではないのです。テレビをつけてて、たまたまドラマがやっていて見ているうちにハマっていく。そんな感じなのです。私と同じような人っているのではないでしょうか?

今後また面白いドラマを見ましたら、ぜひ追記していきたいと思います。では

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