メガネが見あたらない、メガネを置いた場所がわからなくなることが多々ある件

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メガネをかけている方なら一回はこの経験をしたことがあるのではないでしょうか?

ちなみに私はしょっちゅうメガネを探しています(笑)

いい加減学習しなよと自分にも言い聞かせてるのですが、ついついやっちゃうんですよね。

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寝起きにメガネを探すことが多い

いつも同じところに置いとけば探すこともないのですが、めちゃめちゃ眠い時など場所など気にせずいろんなところにメガネを置いてしまうので、起きた時に「あれどこに置いたっけ」と探してしまうのです。

すぐ見つかるときもあれば、まあまあ時間がかかるときもあります。

特に仕事でもう家を出ないと間に合わないというときに限って見つからないんですよね。

一回だけ、メガネをかけているにも関わらず、「あれ、メガネどこだ!」と探したこともありました。(笑)

頭の上にメガネをかけているのに気づかなくて探すときがあるという話を聞いたことがあるのですが、はじめは「そんなの嘘だろ、絶対気づくだろ。」と思っていたのですが、いざ自分が経験すると、「やっぱこういうことってあるんだな」っていう思いに変わりました。(笑)

経験してみないとわからないことってあるんですね。

床にメガネを置いてはならない

それは「メガネを踏んでしまうかもしれない」からです。普段はメガネをかけているので周りがよく見渡せますが、メガネを探しているわけですから当然メガネをかけていないわけです。

つまり、もう全然周りが見えないのです。もう恐怖ですよ。踏みたくないのに踏んでしまったときの残念感といったら。。

踏んだ時の音、そして感触、そして改めて「あ~踏んでしまった」と後悔するのです。

そうならないためにも床には決してメガネを置かないことをオススメします。

メガネを探さずに済む方法

いつも同じ場所に置くという方法のほかに置いた場所の写メを撮っておくという方法があります。

そうすれば、朝起きた時に携帯の画像フォルダーからその画像を見れば置いた場所がすぐに分かるでしょう。

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