上司や先輩が休みの日ってなんだか開放感がありますよね

私の場合、職場で上司や先輩が休みの日だと、その日1日がより楽しさ開放感で溢れ出します。

なぜそのような状態になるかというと、それ以外の日が窮屈だからです。

自分より立場が上の人がいると、その人の前ではどうしてもやはりふざけられないのです。仕事中ふざける自体がないと言われればそれまでですが、働くにあたってちょっとした「笑い」って必要だと思います。

そんな真面目に働けというならば「ロボット」を使った方がいいのではないですかね。その方が、正確に的確に仕事をしてくれると思います。それに比べ人間は感情がある動物なので、真面目に働きすぎてしまうといずれ、ガス欠してしまいます。

そうならないためにも、上司や先輩が休みのときはある程度の自由に働きます。それでバランスをとっています。バランスが大事です。

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ちなみにある程度自由に働くためにはそれ以外にもこういう方法があります。

3つ紹介します。

誰かに必要とされる人になれ

厳しい言い方かもしれませんが、職場での必要とされる人、必要とされない、つまりいらない人、その違いはなんなのでしょうか。

答えは仕事ができるかできないかです。やはり仕事ができる人は必要とされます。なので少しぐらい自由に行動しても会社はその人のことが必要なので少しか目をつぶってくれるかもしれないです。ただやりすぎは禁物です。

古株になる

新人には程遠い言葉かもしれませんが、その会社の古株になれば、ある程度自由に働けます。

副業をする

副業にもいろいろありますが、収入源を1つだけにせず、複数持っていたほうが、その会社会社に依存しなくても大丈夫なのです。

なのである程度フリースタイルで働いていても怖くはありません、もし注意されても「じゃ、辞めます」と言えるぐらい心に余裕ができます。

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生活自由

Posted by koba